体温・温度単位換算計算機(摂氏 ℃ ⇔ 華氏 ℉)
日本で使われる摂氏(℃)と米国等で使われる華氏(℉)を即座に相互換算。発熱(37.5℃ / 99.5℉以上)、高熱(38.5℃ / 101.3℉以上)の判定基準を表示。
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体温測定部位による温度差
直腸温・鼓膜温(深部体温)は最も高く、口腔温はそれより約0.3〜0.5℃低く、腋窩温(わきの下:日本の標準)はさらに約0.2〜0.5℃低くなります。
受診の目安と注意点
- 体温が40.0℃(104.0℉)を超える高熱や、けいれん、意識障害を伴う場合は直ちに医療機関を受診してください。
よくあるご質問(FAQ)
人間の標準的な平熱(36.5℃〜37.0℃)は華氏で「97.7℉〜98.6℉」に相当します。
38.0℃は華氏「100.4℉」です。米国小児科学会でも100.4℉以上を発熱(Fever)と定義しています。